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アウトラン(セガ)
 世界中で大ヒットしたドライブゲームの移植。

 マークV初のFM音源対応ソフトだが、FM音源回路自体が開発中に発売となった為、実は3音中の1音しか鳴ってない。ちなみにパドルコントロール対応となってるが、マークVでは正常に動作しない。マスターシステムでの動作は未確認。

(しのみぃさん投稿)
アレックスキッド ザ・ロストスターズ(セガ)
 アーケードからの移植。ヒロインのステラがカットされて一人専用になった。難易度はかなり低めになった(ライフ制になった為か?)二周クリアで真のエンディング。

(しのみぃさん投稿)
イース(セガ/版元は日本ファルコム)
 パソコンから移植のアクションRPG。PCエンジン版が出るまではおそらく最強のイースだった。

 本来はイースUと合わせて1本の物語の為、続編の発売が待たれたが、エンディングの「そして、アドルの新しい旅が始まる・・・」の後になんとTHE ENDの文字が!…やっぱり出なかった(涙)

(しのみぃさん投稿)
エイリアンシンドローム(セガ)
 アーケードからの移植だが二人同時プレイができなくなった。特定のタイムで「?」アイテムを取れば無敵になるが、10カウントのみだからあまり意味は無い。

 出来はあまり良くない

(しのみぃさん投稿)
赤い光弾ジリオン(セガ)
 セガ提供の同名アニメのゲーム化したもの。

 主人公JJを操って囚われた仲間を助けつつ、機密情報の入ったフロッピーを確保・フェノミナを倒し基地を爆破するのが目的。無敵になる裏技を使うとキャラ変更ができなくなる。

(しのみぃさん投稿)
アレックスキッドのミラクルワールド(セガ)
 当時大人気だったスーパーマリオに対抗して発売。

 出来は大変よく(シリーズ中では最高)、セガがマスコットにするだけの意気込みもあったが、いかんせんハードが売れて無いので多くの人に知られずに終わった。

 海外版ではそれなりにシリーズ展開をしている。関連商品にボードゲームがある。

(しのみぃさん投稿)
エンデューロレーサー(セガ)
 同名体感ゲームの移植だが、同じなのは名前のみ。出来は悪くないが別物として捉えた方がよい。

(しのみぃさん投稿)
阿修羅(セガ)
 二人同時プレイ可能の「戦場の狼」タイプ。海外では「ランボー」として発売。

 捕虜を救出したり、敵を一定数倒すとアイテムが出現。
      実は一人プレイの方がかなりパワーアップでき、クリアも楽になる

(しのみぃさん投稿)
ウッディポップ(セガ)
 おそらくセガ発売としては唯一のブロック崩し。

 他機種が「アルカノイド」でSF風に対し、こちらは森の奥のビザール館に囚われたガムボールを助けるというホノボノした内容。
 最終面ではガムボール販売機の上に黄金の十円玉があり、ブロックを破壊すると十円玉が販売機に入ってガムボールが開放される。

 後にゲームギアに移植されている。

(しのみぃさん投稿)
アフターバーナー(セガ)
 その難易度がゆえに、ほとんどアーケードに存在しなかった「アフターバーナー」の移植版です。ちなみに「アフターバーナーII」との違いは、スピード調整するスロットルレバーは付いていないところです。

 プレイした感じは、アフターバーナーのようなものかな。BGMは確かにアフターバーナーなのですが、敵の数は減ってますし、驚いたことに敵ミサイルをバルカンで打ち落とせたのです。これでは、アフターバーナーというより、単なるシューティングゲームですね。
 まあ、マーク3の性能を考えると、アーケードゲームをそのまま移植すること自体、土台無理ですからね。
 敵が拡大縮小して、レバーを左右に入れると、ちゃんとグルッと一回転するだけでも、当時としては画期的なことでしたからね。

 難易度が高いことが印象に強く残った作品でした。しかし、いったい何面あるのでしょうか?未だ謎なゲームです。
アストロフラッシュ(セガ)
 横スクロールのシューティング。パワーアップはルーレット式。はっきりいって出来は最悪。退屈に長いステージと展開がものすごく単調。

(しのみぃさん投稿)